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2019年7月18日木曜日

freeeで開発用テスト環境を作成してみる


開発用テスト環境を作成すると、実際の事業所のデータを読み書きせずに、テスト用の環境を3ヶ月間使うことができます。(3ヶ月に一度初期化される)

freee APIを試したいときにも使えるので、手元で作成したときの手順を書き残しておきます。


事前準備
  • freeeにログインしておきます



STEP1
https://app.secure.freee.co.jp/developers をブラウザで開きます


STEP2
「開発用テスト環境の作成」をクリックします


STEP3
①「事業所形態」を選択します
②「プランの選択」を選択します
③「開発用テスト環境の作成」をクリックします


このようなメッセージが表示されます


STEP4
作成されるとこのようなメールが送信されるのでhttps://accounts.secure.freee.co.jp/companies をクリックして開きます

アカウント管理のダッシュボードに追加された事業所をクリックします


STEP5
「この事業所にログイン」をクリックします


「会計freee」をクリックします


これで作成したテスト事業所にログインできました。



参考

開発用テスト環境について
https://app.secure.freee.co.jp/developers/demo_companies/description